2014年2月10日月曜日

小さなロボット博 「重たーい超硬合金を体感」

 
   
              
             
 「小さなロボット博」を開催(小学校体育館)
地元小学校5・6年生児童 85名(3クラス)
      ブース3「重たーい超硬合金を体感」
 
          担当:㈱ソリッドツール 田中さん

  

    クボタ様からお借りした展示用汎用エンジンを持ち込み
       超硬ドリルで加工して出来ていることを説明しました。

    
    小学生には、超硬素材の重たさの体感と
   アルミ素材にM6のタップたて加工を体験してもらいました。
  
  <教育員会からのお礼メール>
   
   子ども達はふだんの勉強では味わえない
   本物のものづくりの一端を感じていただけたのではないかと思います。

   特にエンジンの見本やタングステン鋼など子ども達は見たこともないものを
   見たり触れたりして印象に残ったのではないかと思います。

   最後の質問を聞いてものづくりについて子ども達なりに理解したのかなと感じました。

  
   この中から幾人かでも、ものづくりを楽しいと思い、
   ものづくり企業に就職して技術を担う子供が出てくることを願うばかりです。

2013年11月27日水曜日

産機新聞に掲載

日本産機新聞社 11月22日 第1385号

(機械工具業界唯一の流通専門紙)に掲載されました。



 メカトロテックで取材を受け
後日、弊社まで足を運んで頂きました。

メカトロテックジャパン2013のお礼

メカトロテックジャパン2013のお礼
<世界を支える最高技術 これが日本の底力>

  開催日 ポートメッセなごや 名古屋市国際展示場
      2013年 10月23日(水)~10月26日(土)


 おかげ様で、多数の方々にご来場して頂けました。
    
              本当にありがとうございました!
    会場の様子はこちら



 
 
展示しました<バリなしドリル>は好評でした。
 パイプ穴あけ加工のバリでお悩み無ドリルです。
                         特にアルミ加工に最適です。


 



       

2013年9月1日日曜日

社内勉強会「図面の読み方」

8月31日に
社内勉強会を開催しました。
講師に「図面の描き方がやさしくわかる」本の著者であります

西村仁先生に来ていただきました。

13時から17時での講義内容で、三角法からの基礎からで
資料は80ページにも及びました。

Part1, 三角法の読み方、一角法の読み方(最近増えています) 補助図面・・・・

part2, 情報を読み取る  
     寸法線、公差表示、JIS規格、表面粗さ、はめあい公差、幾何公差など

Part3, 弊社の図面を使っての講義

最後は、実際に模型を見ながら三角法で製図しました。
 
西村先生には、5月から現場改善でお世話になっております。
ボトルネックをなくす取り組みです。
 
                        <勉強会の様子>
 
 
今後とも
短納期で勝負できるよう社員全員で勉強し行動し続けます。
 
 



東京機械要素展の様子

東京機械要素展の様子をお伝えします。
2年連続で八尾商工会議所様のブースで出展をさせて頂きました。
ありがとうございました。

<前日展示準備の様子>
 

 
 
 
            <準備完了!>
 
 
 
<さあ!いざ開幕!>
 
 
 
 
   開催中の様子 少し寂しい。。。。
 



写真は撮っていませんが、
大変な盛況ぶりでした。
弊社のブースにも
沢山の方々に来て頂き感謝です。

一番、好評だったのは、
パイプ加工で発生する内バリが出ない工具でした。
詳しくは、
http://www.solidtool.co.jp/1969

展示会を通じて
受注を頂けたお客さんには好評です。

これからもお役に立てる工具を提案していきます!

次回の展示会は、
10月23~26日の
名古屋メカトロテックです。

2013年6月3日月曜日

展示会で活躍した
ドリリー君です。
 
ステッカーになって登場しました。
次回の東京展示会でも、皆さんにもらっていただけたら幸いです。
 
 
帽子をかぶって、ブースにいます。
 
 
 
 
 
 

2013年6月2日日曜日

中小企業総合展 2013 in Kansaiにて

<中小企業総合展 2013 in Kansai>
今年で、4年連続出展になります。
たくさんの方に来ていただけました。
本当にありがとうございました。
 
 
弊社のアピールも少ししました。
 
 
15分と短い時間でしたが、
ツールエンジニアリングに掲載されました内容を説明しました。
 
【加工工程の削減に貢献する超硬工具】
 
株式会社 ソリッドツール